2009年01月29日

どこまでがアート?

最近、デコレーションをしすぎで
アートでは無くなってきました。
さて、最初にも考えたアートですが
また考えてみました。。。
行き過ぎたデコレーションも私の中で
アートですし、好きなタレントのサインだけでも
アートです。アートになるかどうかは、
個人の価値観にあるのでしょうね。
知らない人が見れば単なる線でも
私にとっては、大好きな人のサインなのです。
否定されたことはありませんが、
このサインを見て、何の線?と思うのか
誰かのサイン?と思うのかで、アートの
基準が決まってくるのではないでしょうか。
シンプルな絵でも感動するものが
あるのと同じで・・・。思わず見てしまうもの。
そのようなものが、アートなのかもしれませんね。
そのアートは自分が飽きるまで続きますし
大切にしたいものです。
シンプルが一番!と思う人もいれば、
とことん、アートにしないと気がすまない人もいます。
それをアートと決めるのは自分自身ですね。
今年は、黒とピンクに凝ってみたいと思っています。
これも私なりのアートだ!と言えるのでは?
友達とも、趣味が合えばきっと話も盛り上がるはずですよ。
と私は思っています。
posted by アート文学センター at 19:20| Comment(63) | アートについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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