2012年04月25日

友人の個展にいけなかった

4年ぶりに個展を開く知り合いがいて、
楽しみにしていたのに行けませんでした。

彼女のHPはずっとチェックしていたし、
画風の変化も感じていました。

だから、直接肉眼で見てみたかったんです。

今、私の家では介護が必要な母親がいて、
2時間以上家を空けることができません。
私は埼玉県在住なんですが、彼女の個展は
港区青山なので、行くだけで1時間半かかります。

行って帰ってくるとなると、4時間は家を空ける
ことになり、その間母が一人になってしまいます。

最近空き巣狙いが増えていて、独り暮らしの老人の
家は狙われやすいんです。
老人の場合、居てもいないのと同じなんですね。

しかも母は認知症なので、ピンポンを鳴らされたら
多分ドアを開けてしまいます。
あるいは外を徘徊してしまい、それもまた危険です。

そんなわけで、今はどこにも外出できない状態です。

次の機会には行けると良いのですが・・・
posted by アート文学センター at 21:54| Comment(0) | アートについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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