2013年12月09日

フィギュアスケートはアートだ

フィギュアスケート、全日本がありますね。
この結果によって五輪代表が決まるので、ドキドキです。

浅田選手と羽生選手は、もう五輪代表は決まってるので
男女とも、あと2枠を巡って戦いが繰り広げられます。

特に男子は大変ですね。
各国の選手が「日本じゃなくて良かった」と言ってるくらい
選手層が厚く、誰が選ばれてもおかしくないレベルの高さです。

フィギュアって、引退してプロになったらアーティストになる
稀有な競技ですよね。

だから、選手時代から魅せる演技をしていないと、今後に
繋がっていかないわけで、その意味では高橋選手は秀逸だなぁと。

結果はどうあれ、今期が最後です。
これからもフィギュアスケーターとして活躍してほしいです。
posted by アート文学センター at 03:18| Comment(0) | アートについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。