2015年01月28日

水彩画を描く

固形の水彩絵の具を大量に購入しました。

水彩画なので、少ない色数で様々な色を
作り出す事は可能ですが、短時間に描くなら
中間色を持っていた方が良いのです。

例えば屋外でのスケッチでは、チューブから
絵具を出す手間が省け、パレットが無くても
描ける手軽さがあります。

でも、思ったよりも高額なんです。
一見キャラメルよりも小さなキューブなのに、
かなり長持ちするのです。
そして使用期限がほぼなく、いつでも鮮やかな
色を出すことができる便利な絵具です。

ものぐさにとって、これ以上手軽な画材は
ないでしょう。

posted by アート文学センター at 19:52| Comment(0) | アートについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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