2012年08月16日

気功美容の小顔矯正で顔をアートする

近頃ネットを賑わせている松井式気功美容なるものですが、
気功美容の出張小顔矯正サロン「気功レンジャー」です。

このサロンは確か世田谷にあるんですが、なかなかそんな
トコまでは行けないとい人のために、出張してくれるんです。

顔の造りも一種のアートだと考えたことはないですか?
メイクをするのも、自分をより素敵に演出しようという
アートだと思うんです。

メイクもさることながら、色を乗せるキャンパスも整えることで
より高いレベルのアートになるのではないでしょうか。

小顔・美容整体の松井式気功美容インストラクターが直接
来てくれて、小顔施術してれるんですが、いかがですか?

所謂整体なんですが、気功、つまり「気の力」なので
痛くないんですよ。

それが松井式気功美容のポイントだそうです。

気の力なんというと、胡散臭そうな感じがしますが、そうではなく、
つまり血液とかリンパとかの循環機能のことなんですよね。

血液は全身に酸素と栄養を運んでいますが、これが滞ると
臓器がちゃんと機能しないので、いろんなところに歪がでます。

肩こりや首こり、背中が痛いとか、そういうことだけじゃなく、
臓器の病気の予防になるんです。

私たちの体はメンテをしないと、知らず知らずに弱っていくんです。

この松井式気功美容で施術してもらえるのは小顔施術だけじゃなく
上半身のコリほぐしも含まれるんです。

1回90分の施術で顔は小さくなるし、循環が正常化して楽になります。
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2012年07月01日

日テレ系24時間テレビのチャリTシャツ

アイドルグループ嵐が、今年の24時間テレビの
メインパーソナリティに決まりましたが、既に
出演者スタッフ全員が着用するTシャツのデザイン
が決まっています。

デザインを考案したのは、嵐のリーダー、大野君と
現代アートの奈良美智さんで、二人のコラボが
実現したものです。

奈良美智さんの描く女の子の、瞳に写るのは「未来」
の文字、そして頭の上には未来に向かって伸びて
いくことを象徴する「二葉」が描かれています。

背中にはスピードを上げて走っているかの様な書体の
「未来」が書かれていますが、書は大野君です。

大野君というのは、多彩な人ですね。

ライブDVDを見たら、歌も踊りも嵐の中でダントツでした。
表現する能力に長けている人なんですね。

ちなみにチャリTシャツ2枚買いました。
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2012年04月25日

友人の個展にいけなかった

4年ぶりに個展を開く知り合いがいて、
楽しみにしていたのに行けませんでした。

彼女のHPはずっとチェックしていたし、
画風の変化も感じていました。

だから、直接肉眼で見てみたかったんです。

今、私の家では介護が必要な母親がいて、
2時間以上家を空けることができません。
私は埼玉県在住なんですが、彼女の個展は
港区青山なので、行くだけで1時間半かかります。

行って帰ってくるとなると、4時間は家を空ける
ことになり、その間母が一人になってしまいます。

最近空き巣狙いが増えていて、独り暮らしの老人の
家は狙われやすいんです。
老人の場合、居てもいないのと同じなんですね。

しかも母は認知症なので、ピンポンを鳴らされたら
多分ドアを開けてしまいます。
あるいは外を徘徊してしまい、それもまた危険です。

そんなわけで、今はどこにも外出できない状態です。

次の機会には行けると良いのですが・・・
posted by アート文学センター at 21:54| Comment(0) | アートについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月21日

大野君の個展またやらないかしら

以前個展を開いたら、個展とは思えないほどの
来客があって、入場整理が大変だったんです。

そのくらい嵐の大野君は大人気なんですよね。

嵐の他のメンバーの絵は、というと、かなり
アレですが(笑)

あの人たちは一人ひとり他の4人にはない個性を
もっているんですね。

大野君の個展には行けなかったんですが、本が
出たんです。
フリースタイルというんですが、制作工程の写真
が見れるんです。

もしまた個展を開いてくれるなら、どんな汚い手
を使っても入場したいです。
会社を休んでいくのは当たり前。

新しい作品を見せてほしいです。
何しろファンなので。

posted by アート文学センター at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | アートについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月29日

どこまでがアート?

最近、デコレーションをしすぎで
アートでは無くなってきました。
さて、最初にも考えたアートですが
また考えてみました。。。
行き過ぎたデコレーションも私の中で
アートですし、好きなタレントのサインだけでも
アートです。アートになるかどうかは、
個人の価値観にあるのでしょうね。
知らない人が見れば単なる線でも
私にとっては、大好きな人のサインなのです。
否定されたことはありませんが、
このサインを見て、何の線?と思うのか
誰かのサイン?と思うのかで、アートの
基準が決まってくるのではないでしょうか。
シンプルな絵でも感動するものが
あるのと同じで・・・。思わず見てしまうもの。
そのようなものが、アートなのかもしれませんね。
そのアートは自分が飽きるまで続きますし
大切にしたいものです。
シンプルが一番!と思う人もいれば、
とことん、アートにしないと気がすまない人もいます。
それをアートと決めるのは自分自身ですね。
今年は、黒とピンクに凝ってみたいと思っています。
これも私なりのアートだ!と言えるのでは?
友達とも、趣味が合えばきっと話も盛り上がるはずですよ。
と私は思っています。
posted by アート文学センター at 19:20| Comment(63) | アートについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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